豊胸手術を東京まで受けにいきました

バストが大きくならないことに絶望

豊胸手術 東京 | 脂肪注入法豊胸専門

バストが大きくならないことに絶望 : 豊胸手術のデメリットは周囲にバレること : 新しい彼氏には豊胸はバレてません

自分が貧乳だとはっきり自覚したのが高校生の頃でした。
中学生の時代までは成長速度に個人差があると将来の胸の発達に期待していたのですが、一番バストが完成する時期である高校生の頃に全く胸が大きくならないことに絶望したことを今でもはっきりと記憶しています。
大学生になってもBカップなど夢のまた夢で、Aカップの中でも特に小さなサイズのブラジャーしか買ったことがありませんでした。
そこで社会人になり自分である程度お金が稼げるようになってから真っ先に行ったのが豊胸手術です。
10代の頃から将来必ず胸を大きくする手術を受けようと決意していましたし、ローンが組めるクリニックも見つけたので少しでも早く受けに行きたかったため定職に就いてから半年後にはクリニックのカウンセリングを受けてもいました。
私は千葉在住なのですが、職場が東京にあったので豊胸手術を受けるクリニックも東京で評判のいいところを選びました。
定期を持っていたので交通費がかからないこと、仕事がある日でも帰りにクリニックに寄れることなどが決めてだったと言えるでしょう。